靖国神社は 国民が英霊に敬意を表する意味で参拝するべきと考えます

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+ + 靖国神社 東京都九段 2012 + +


■ 靖国神社 東京都九段 2012
靖国神社 遊就館(ゆうしゅうかん)のパンフレットは 遊就館を次のように説明しています
英霊のまごころや 英霊のご事跡わ知ることは・・・ 遊就館は 靖国神社に鎮まります英霊のご遺言やご遺品をはじめ 英霊のまごころやご事績を今に伝える貴重な史・史料を展示しています
掲額及び武器陳列として開館した明治15年にまで遡り 10万点に及ぶ収蔵品の中には 絵画や美術品 武具甲冑 武器類なども多数含まれています
館名の「遊就」は 高潔な人物に交わり学ぶという意味ですが 展示されてた一つひとつの品々には 遊就館と命名した先人の願いや「安らかな国づくり」のために尊い命を捧げられた英霊のまごころがこめられています
愛する祖国 愛する故郷 愛する家族のために 尊い命を捧げられた英霊のまごころやご事績に直接触れるひとによって 大切な何かを学ぶことができるのではないでしょうか と記載されています
戦争を賛美するものではありませんが 日本国民として先人達の殉国の至誠を学ばなければなりません 遊就館で開催されている(平成24年3月10日から同年12月9日まで)の大東亜戦争開戦七十年展のパンフレットには次のように記載されています
国家存亡の戦いに民族の誇りをかけ 死力を尽して戦った大東亜戦争の開戦から七十年が経過しました 開戦に当たり 時の軍令部総長水野修身は 「戦うも亡国 戦わざるも亡国ならば 戦わずして招く亡国は 心の底まで滅びる永久の亡国」と述べられたと伝えられています 靖国神社遊就館は常設展のほか企画展の充実しています 訪ねた2012年は ■「大東亜戦争開戦七十周年展」が開催されていました
国家存亡をかけて挑んだ先人達の殉国の至誠が 史・資料により今ここに甦ります
遊就館に展示されている■C56型蒸気機関車 は大東亜戦争中に タイとビルマを結ぶ「泰緬鉄道(たいめん鉄道)」で活躍した機関車です 戦後はタイ国有鉄道で使われ地域発展に活躍したといいます
靖国神社は 諸外国特に中国・韓国からの閣僚参拝について強い意見が述べられています しかし 日本国の歴史を見れば靖国神社に礼拝する必要があると考えます 終戦の日のみならず春秋の例大祭に閣僚ならず国民が英霊に敬意を表する意味で参拝するべきと考えます

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靖国神社「遊就館」の詳細は■靖国神社HP でご確認ください

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